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マツダ CX-30 エンジン特性と安全性を改良☆~マツダ車に対応するフロアマット 好評発売中♪~

皆さまこんばんは。
車のフロアマット専門店アルティジャーノです。

マツダは、昨年10月に発売した
クロスオーバーSUV『CX-30』
走行性能と安全性を向上させ、
一部モデルを12月17日より発売しました!

今回の商品改良では、新世代ガソリンエンジン
「e-SKYACTIV X」およびクリーンディーゼルエンジン
「SKYACTIV-D 1.8」搭載車のエンジンと
トランスミッションの制御技術をアップデートし
エンジン出力を高めました。

e-SKYACTIV Xは、「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」の
燃焼制御を最適化することで、ほぼ全てのエンジン回転域で
トルクと出力を向上。
最高出力は180psから190psに、
最大トルクは224Nmから240Nmとなりました。
また、高応答エアサプライの過給を緻密に制御し、
素早いアクセル操作に対して
より速やかに過給することで、応答性を高めました。

SKYACTIV-D 1.8は、最高出力を
116psから130psに向上させるとともに、
より広いエンジン回転域で
力強いトルクを発揮する制御を行うことで、
アクセルを踏み始めた瞬間の応答を大幅に改良。
高速道路での合流・追い越しなど、
アクセルを踏み増し一気に加速するシーン(3000rpm~)にて、
より力強いトルクを瞬時に生み出し、
ディーゼルエンジンの強みである
パワフルな加速を持続的に発揮します。
また、ディーゼルエンジンならではの
低燃費など高い経済性はそのままに、
アクセル操作に対して遅れなくトルクを発揮し、
ドライバーが意図したとおりに
クルマが応答するように燃焼制御を見直しました。

安全性の向上については、追従走行機能と
ステアリングアシスト機能により、
高速道路や自動車専用道路の渋滞時等に
運転疲労の軽減をサポートする
クルージング&トラフィック・サポート(CTS)の
作動上限車速を約55km/hから高速域まで拡大。
制御を最適化することで、高速道路での疲労や
運転ストレスのさらなる低減を図り、安全安心感を高めました。

また、CX-30の2020年「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」
トップ3選出を記念したモデルを100周年特別記念車に設定。
フロントフェンダーにトップ3選出を記念した
特別なオーナメントを配置したほか、
専用のオーナメントを成約記念品として贈呈します。

価格は239万2500円から371万3600円です。

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アルティジャーノでは、マツダ車に対応する
フロアマットやトランクマットをご用意しております♪

ぜひ、ご検討いただけましたら幸いです♪

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