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マツダ CX-5 に2021年型、10.25インチの大型ディスプレイ採用☆~マツダ車に対応するフロアマット 好評発売中♪~

皆さまこんばんは。
車のフロアマット専門店アルティジャーノです。

マツダの米国部門の北米マツダは8月25日、
『CX-5』(Mazda CX-5)2021年モデルを発表しました!
9月に米国市場で発売される予定です。

2021モデルには、最新の「マツダ・コネクト」
インフォテインメントインターフェースを備えた
新開発の10.25インチの大型センターディスプレイを採用。
10.25インチのサイズは、CX-5史上、最大といいます。
Apple の「CarPlay」とグーグルの「Android Auto」も搭載します。

2021年モデルには、全グレードに最新の
「i-ACTIVSENSE」を標準装備。
i-ACTIVSENSEは、ミリ波レーダーやカメラなどの
検知デバイスを用いたマツダの先進安全技術の総称です。
事故が避けづらい状況において、衝突回避と被害軽減を図る
プリクラッシュセーフティ技術に加えて、
認知支援を行いドライバーの安全運転をサポートする
アクティブセーフティ技術で構成されています。

さらに、2021年モデルには、マツダの新世代車両運動制御技術の
「スカイアクティブ ビークル ダイナミクス」
(SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS)の第二弾となる
「G-ベクタリング コントロール プラス」
(G-Vectoring Control Plus)を、全グレードに標準装備しました。

スカイアクティブ ビークル ダイナミクスの第一弾が、
「G-ベクタリング コントロール」(G-Vectoring Control、GVC)です。
これは、ドライバーのハンドル操作に応じて
エンジンの駆動トルクを変化させることで、
車両の横方向と前後方向の加速度(G)を
統合的にコントロールするもの。
四輪への接地荷重を最適化して、
スムーズで効率的な車両挙動を実現する制御技術です。

第二弾となるG-ベクタリング コントロール プラスでは、
新たにブレーキによる車両姿勢安定化制御
(直接ヨーモーメント制御)を追加。
これによって、より高い安定化効果を追求しています。
具体的には、旋回中のドライバーのハンドル戻し操作に応じて、
外輪をわずかに制動し、車両を直進状態へ戻すための
復元モーメントを与えることで、安定性を向上させました。
ヨー、ロール、ピッチの各回転運動のつながりを
高い旋回Gの領域まで一貫させ、素早いハンドル操作に対する
車両の追従性を高めるとともに、
挙動の収束性を大幅に改善しているといいます。

また、これにより、緊急時の危険回避能力を高めるとともに、
高速走行時の車線変更や、雪道など滑りやすい路面環境においても、
ドライバーが制御しやすく、より安心感の高い動きを可能にしています。

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フロアマットやトランクマットをご用意しております♪

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