2026.10.16
【スバル レヴォーグ レイバック S:HEV】ストロングハイブリッド対応フロアマット&ラゲッジマット発売中!

こんにちは、車種専用フロアマット専門店のアルティジャーノです。
今回は、SUBARU(スバル)のクロスオーバーSUV「レヴォーグ レイバック」に新たに加わった、ストロングハイブリッド搭載モデルに対応する商品についてご紹介します。
2026年7月に登場したレヴォーグ レイバック S:HEVは、SUBARUならではの走行性能と、ハイブリッドシステムによる優れた燃費性能を両立した注目のモデルです。
「ストロングハイブリッドって、何が違うの?」
「従来のレヴォーグ レイバックと、どこが変わったの?」
「専用のフロアマットやラゲッジマットはある?」
そんな疑問をお持ちの方に向けて、今回はレヴォーグ レイバック S:HEVの特徴やストロングハイブリッドの仕組みと合わせて、アルティジャーノで販売中の専用フロアマット・ラゲッジマットについてご紹介します。
愛車の使い勝手をさらに高めたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
スバル レヴォーグ レイバックとは?
レヴォーグ レイバックは、SUBARUのステーションワゴン「レヴォーグ」をベースに、SUVらしいスタイルと使い勝手のよさを融合させたクロスオーバーSUVです。
レヴォーグ譲りのスポーティな走りを受け継ぎながら、ゆとりのある室内空間や荷室、落ち着いたデザインなどを備え、日常の移動から休日のドライブまで幅広いシーンで活躍します。

公式サイトから引用 グレード:Limited EX ボディカラー:アステロイドグレー・パール
スポーティさと上質さを兼ね備えたクロスオーバーSUV
レヴォーグ レイバックの魅力は、SUVとしての実用性と、乗用車らしい快適な走行性能をバランスよく備えていることです。
外観は、力強さを感じさせるSUVらしいフォルムと、レヴォーグを思わせる流麗なシルエットが特徴。街中にも自然になじむ上質なデザインに仕上げられています。
また、SUBARU独自のシンメトリカルAWDを採用し、さまざまな路面状況で安定した走行を支えます。安全運転支援システム「アイサイト」など、日々の運転をサポートする機能も魅力のひとつです。
通勤や買い物といった普段使いはもちろん、家族での旅行やアウトドアなど、幅広い用途に対応できる一台といえるでしょう。
2026年7月、ストロングハイブリッド搭載モデルが登場
2026年7月、レヴォーグ レイバックで新たにストロングハイブリッドを搭載したモデルが登場しました。

公式サイトから引用 グレード:Premium S:HEV EX ボディカラー:セラミックホワイト
グレードは「Premium S:HEV EX」と「Premium Black S:HEV EX」の2種類。従来モデルの魅力を受け継ぎながら、ハイブリッドならではの環境性能や力強い加速性能を追求しています。
さらに、ストロングハイブリッド搭載に合わせて車両のパッケージやサスペンションなども見直され、上質な乗り心地を目指した専用のセッティングが施されています。
普段の街乗りから高速道路を利用した長距離ドライブまで、快適な移動を楽しみたい方に注目していただきたいモデルです。
ストロングハイブリッドとは?従来のe-BOXERとの違いを解説
SUBARUのハイブリッドシステムには、従来のマイルドハイブリッド方式(e-BOXER)と、2026年7月に新たに登場したストロングハイブリッド方式(S:HEV)があります。
どちらもSUBARU独自の水平対向エンジンとモーターを組み合わせたシステムですが、大きな違いは、エンジンとモーターのどちらを主な動力として走行するかという点です。
e-BOXERはエンジンをモーターがアシスト
従来のe-BOXERは、エンジンを主な動力とし、発進時や加速時などはモーターがアシストするマイルドハイブリッド方式です。
エンジンを主体としながらモーターの力を補助的に活用することで、スムーズな走りや燃費性能の向上を目指しています。また、SUBARUならではの水平対向エンジンとシンメトリカルAWDによる走行性能も特徴です。
ストロングハイブリッドはモーターを積極的に活用
一方、ストロングハイブリッドは、モーターを主な動力として走行するシステム。
レヴォーグ レイバック S:HEVには、2.5L水平対向エンジンと、駆動用・発電用の2つのモーターを組み合わせたシリーズ・パラレル方式が採用されています。
発進時や街中での走行ではモーターの力を積極的に活用し、走行状況に応じてエンジンとモーターを効率よく使い分けます。減速時には回生ブレーキで運動エネルギーを電気エネルギーに変換し、バッテリーの充電に活用します。
駆動用モーターは最高出力88kW(約119.6PS)を発揮。モーターならではの力強い加速を実現しながら、燃費性能との両立を目指しています。
さらに、SUBARU独自のシンメトリカルAWDを採用し、さまざまな路面状況で安定した走りを支えます。燃費はWLTCモードで19.0km/Lです。
※燃費はメーカー公表値です。実際の燃費は走行環境や運転方法などによって異なります。
ハイブリッド化しても荷室の使いやすさを確保
レヴォーグ レイバック S:HEVは、駆動用バッテリーを荷室下に配置しながら、荷室容量429L(床上410L、床下サブトランク19L)を確保しています。
スーツケースやゴルフバッグ、アウトドア用品などを積み込める実用性も魅力ですね。
荷物の積み下ろしによる汚れや擦れが気になる方には、荷室を保護するラゲッジマットがおすすめです。
アルティジャーノでは、レヴォーグ レイバックのストロングハイブリッドに対応した専用フロアマットとラゲッジマットを販売中です。愛車の足元や荷室をきれいに保ちたい方は、ぜひチェックしてみてください。
レヴォーグ レイバック S:HEVの内外装にも注目
ストロングハイブリッド搭載モデルでは走行性能だけでなく、内外装にも専用のデザインや装備が採用されています。
先進性と上質さを感じさせるエクステリア
フロントまわりは、エアインテークのないフード形状や、ヘッドランプからつながるワイドなフロントグリルなどにより、すっきりとした先進的な印象に仕上げられています。
また、18インチアルミホイールには、鍵型モチーフが連続する専用デザインを採用。レイバックらしい上質さとスポーティさを強調しています。
グレードごとに異なるインテリアの魅力
室内は、落ち着きのあるカラーコーディネートと上質な素材によって、快適な移動空間を演出しています。
「Premium S:HEV EX」にはタン/ブラックのナッパレザーシートを採用。

公式サイトから引用
一方、「Premium Black S:HEV EX」にはブラックの本革シートを標準装備しています。

公式サイトから引用
12.3インチのフル液晶メーターや11.6インチのセンターインフォメーションディスプレイなど、運転に必要な情報を確認しやすい装備も特徴です。
こうした上質なインテリアを長くきれいに保つためにも、足元や荷室の保護アイテムにこだわってみてはいかがでしょうか。
レヴォーグ レイバック S:HEV対応フロアマット発売中!
アルティジャーノでは、レヴォーグ レイバックのストロングハイブリッド搭載モデルに対応した車種専用フロアマットを販売中です。
フロアマットは、靴についた砂や泥、ホコリなどから車内の床面を保護するためのアイテム。毎日の通勤や買い物、家族でのお出かけなど、さまざまなシーンで活躍します。
車種専用設計で足元をしっかりカバー
アルティジャーノのフロアマットは、車種ごとのフロア形状に合わせて設計した専用マットです。
汎用マットとは異なり、車両の足元に合わせた形状で製作するため、車内の印象を整えながら、床面の汚れ対策にも役立ちます。

レヴォーグレイバック フロアマットC2000生地装着
運転席・助手席・後部座席の足元をカバーできるので、乗車するすべての方が快適に過ごせる車内づくりをサポートします。
また、運転席用マットは、フットレスト部分をカバーするタイプと、カバーしないタイプから自由にお選びいただけます。
ご使用のスタイルや足元の保護範囲に合わせて、お好みの仕様をご検討ください。
※ご注文の際は、商品ページに記載された適合情報と仕様を必ずご確認ください。
▼ レヴォーグ/レイバック対応フロアマットはこちら
レヴォーグ レイバック S:HEV対応ラゲッジマットも発売中!
フロアマットと合わせてご検討いただきたいのが、荷室を保護するラゲッジマットです。
レヴォーグ レイバックは、日常の買い物から旅行、レジャーまで幅広く活躍するクロスオーバーSUV。荷室には、スーツケースや買い物袋、スポーツ用品、アウトドア用品など、さまざまな荷物を積み込む機会があるでしょう。
しかし、荷物の積み下ろしを繰り返していると、荷室の床面には擦れや汚れが生じることがあります。
そんなときに役立つのが、荷室の形状に合わせて装着するラゲッジマットです。
荷室の汚れや擦れを防ぎ、きれいな状態をキープ
ラゲッジマットを敷いておくことで、荷物を積み下ろしする際に生じる汚れや擦れから、荷室の床面を保護しやすくなります。
例えば、旅行帰りのスーツケースや、買い物で購入した荷物、レジャーで使用した道具などを積むときにも、荷室の保護に役立ちます。
大切な愛車を長くきれいに使いたい方や、荷室を頻繁に活用する方には、ぜひ取り入れていただきたいアイテムです。

レヴォーグレイバック ラゲッジマットC2000生地装着
アルティジャーノでは、レヴォーグ レイバック S:HEVに対応した専用ラゲッジマットも販売中です。
フロアマットと生地やカラーをそろえることで、運転席から荷室まで統一感のある車内コーディネートを楽しめます。
足元だけでなく荷室まで保護したい方は、ぜひフロアマットと合わせてご検討ください。
▼ レヴォーグ レイバック S:HEV対応ラゲッジマットはこちら
ロングラゲッジマットは現在、適合を確認中
アルティジャーノでは、荷室の床面だけでなく、後部座席の背面まで保護できるロングラゲッジマットもご用意しています。
通常のラゲッジマットに加えて、後部座席を倒した際に荷室とつながる部分までカバーできるのが特徴です。長尺の荷物を積む機会が多い方や、アウトドア用品などを積み込む方におすすめのアイテムです。

レヴォーグレイバックS:HEV対応ロングラゲッジマットは確認中
ただし、レヴォーグ レイバックのストロングハイブリッド搭載モデルでは、従来モデルと2列目シート背面の形状が異なるため、ロングラゲッジマットについては現在、適合を確認しています。
車種専用マットは、車両の形状に合わせて設計することが大切です。シート背面の形状や装着範囲を確認したうえで、適合する商品をご案内できるよう準備を進めています。
お好みや使用シーンに合わせて選べる4つの生地シリーズ
アルティジャーノの魅力のひとつは、車種専用設計だけでなく、用途や好みに合わせて生地を選べることです。
レヴォーグ レイバック S:HEV対応のフロアマット・ラゲッジマットでは、次の4つのシリーズをご用意しています。
【S3000Gシリーズ】極み
上質な車内空間を目指す方におすすめの、アルティジャーノの最高級生地シリーズです。
高密度に織り上げた生地による、しっかりとした踏み心地と柔らかな質感が特徴。足元に高級感をプラスしたい方や、インテリアの質感にこだわりたい方に適しています。
落ち着いた車内の雰囲気を大切にしたい方や、レイバックの上質なインテリアに合わせてフロアマットを選びたい方におすすめです。

S3000G生地シリーズ
【C2000シリーズ】NEWプレミアム
光沢感のある生地と、しっかりとした踏み心地を兼ね備えたシリーズです。
上品な印象と実用性のバランスを重視したい方におすすめ。シンプルな無地系からストライプなどのデザインまで、車内の雰囲気に合わせたコーディネートを楽しめます。
落ち着いた高級感を演出しながら、日常使いにも適したフロアマットをお探しの方にぴったりです。

C2000生地シリーズ
【R1000シリーズ】スポーティ
デザイン性とコストパフォーマンスを重視する方におすすめのシリーズです。
ブラックやダークグレーなどのベーシックなカラーに加え、チェック柄などのデザインもラインアップ。足元にアクセントを加えたい方や、自分らしい車内コーディネートを楽しみたい方に適しています。
スポーティな印象のレイバックに、個性をプラスしたい方にもおすすめです。

R1000生地シリーズ
【ラバーシリーズ】水や汚れへの対策を重視する方に
アウトドアやレジャーなどで車を使う機会が多い方には、ラバーシリーズもおすすめです。
ラバー素材ならではの防水性・撥水性が特徴で、泥や砂、水分などが気になるシーンで活躍します。汚れが気になったときに拭き取りやすく、お手入れのしやすさを重視する方にも適しています。
キャンプやスポーツなどで荷物を積む機会が多い方や、雨の日の乗り降りによる足元の汚れが気になる方は、ぜひご検討ください。

RUBBER生地
※各シリーズの設定生地・カラー・仕様は商品ページでご確認ください。
また、ご注文前に実際に生地の質感やボリュームなどを確認していただけるよう、無料生地サンプルをご用意しておりますので、ぜひご活用ください。

フロアマットとラゲッジマットをそろえて、愛車をもっと快適に
車内の印象を整えるなら、フロアマットとラゲッジマットを同じ生地シリーズでそろえるのもおすすめです。
例えば、上質なインテリアに合わせてS3000Gシリーズを選べば、足元から荷室まで統一感のある空間を演出できます。
一方、日常の使いやすさやお手入れのしやすさを重視するなら、ラバーシリーズも選択肢のひとつです。
また、C2000シリーズやR1000シリーズなら、好みの生地や柄を選ぶことで、車内に自分らしいアクセントを加えることができます。
車の使い方は人それぞれです。通勤や買い物が中心なのか、家族での旅行やアウトドアにも活用するのかによって、マット選びで重視したいポイントも変わります。
ぜひ、ご自身のライフスタイルや好みに合わせてお選びください。
まとめ|レヴォーグ レイバック S:HEV対応マットをお探しならアルティジャーノへ
今回は、2026年7月に登場したスバル レヴォーグ レイバック S:HEV(ストロングハイブリッド)の特徴と、アルティジャーノの対応マットについてご紹介しました。
上質な内外装や使い勝手のよい荷室も魅力のレイバック S:HEVだからこそ、車内の足元や荷室にもこだわってみてはいかがでしょうか。
アルティジャーノでは、レヴォーグ レイバック S:HEVに対応した車種専用フロアマットとラゲッジマットを販売中です。
生地は、最高級のS3000Gシリーズ、上質さと実用性を兼ね備えたC2000シリーズ、スポーティなR1000シリーズ、お手入れのしやすさが魅力のラバーシリーズからお選びいただけます。
なお、レヴォーグ レイバック S:HEVは2列目シート背面の形状が従来モデルと異なるため、ロングラゲッジマットについては引き続き、確認を進めております。
レヴォーグ レイバックのストロングハイブリッドに対応するロングラゲッジマットの発売が開始した際に弊社からご案内することも可能です。
発売開始時のメール通知をご希望の方は
「新型レヴォーグ レイバック S:HEV対応ロングラゲッジマット発売開始連絡希望」
「お車のご納車時期」
をご記入のうえ、ご連絡ください。
これからレヴォーグ レイバック S:HEVでのカーライフを楽しむ皆さまに、愛車にぴったりのフロアマット・ラゲッジマットをお選びいただければ幸いです。
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弊社商品のご注文はこちら
本店 ⇒ https://shop.m-artigiano.com/







