新着情報

WHAT’S NEW

2021.12.13

トヨタ プリウス PHVに2022年型 米国発表☆~トヨタ車に対応するフロアマット 好評発売中♪~

皆さまこんばんは。
車のフロアマット専門店アルティジャーノです。

トヨタ自動車米国部門は12月10日、
『プリウス プライム』(日本名:『プリウスPHV』に相当)の
2022年モデル発表しました。

現行モデルのPHVパワートレインは、
エンジンが1.8リットル直列4気筒ガソリンです。
米国仕様の場合、最大出力98ps/5200rpm、
最大トルク14.5kgm/3600rpmを発生します。

モーターは2個搭載されており、ひとつが最大出力72ps、
最大トルク16.6kgm、もうひとつが最大出力31ps、
最大トルク4.1kgmを引き出します。
エンジンと動力分割機構の間に、ワンウェイクラッチを採用。
従来のハイブリッドシステムでは、
発電機としてのみ使用していたモーターを、
走行用モーターとしても利用する
デュアルモータードライブシステムとしました。

従来の走行用モーターと合わせ、
2つのモーターで走行することを可能とし、
EVモード走行時の力強い走りを実現するとともに、
日常使用時のモーター走行領域を拡大。
これにより、EVモードの航続の拡大や電力消費率の向上など、
PHVならではの性能を進化させました。
さらに、二次電池のリチウムイオンバッテリーの小型軽量化、
大容量化により、EVモードの航続最大40kmを実現しました。
EVモードの最高速は135km/hとしました。

2022年モデルの米国EPAの予想換算燃費
(PHVやEVなど電動パワートレイン車に適用)は
133MPGe(約56km/リットル)。
EVモードとエンジン併用による航続は、最大で1030km。
米国トヨタ販売は、最も長い航続のEVでも、
1000km以上走るためには充電停止が必要だが、
プリウス プライムは走り続けると、自負します。

プリウスプライムは付属のケーブルを使用して、
家庭用コンセントに接続できます。
標準の120Vコンセントを使用して、
バッテリーをフル充電するには、およそ5時間30分。
240Vコンセントなら、約2時間で充電できます。

メータパネルには、デュアル4.2インチの
フルカラーマルチインフォメーションディスプレイを備えており、
ドライバーはステアリングホイールのスイッチで、
メニューを変更できます。
カスタマイズ可能な画面には、エネルギーモニター、
ハイブリッドシステム、エアコン制御インジケーター、
「エコ機能」(エコスコア、エコ節約記録、
ドライブモニター、エコディ)があります。
その他の画面には、ドライバーサポートシステム、
オーディオシステムコンテンツ、
ナビゲーションシステムコンテンツが表示されます。

「XLE」グレードには、11.6インチの
縦型HDマルチメディアディスプレイを採用。
高解像度マルチメディアディスプレイは、
ピンチやズーム機能など、タブレットのような操作ができます。
静電容量式タッチスイッチは画面の両側にあり、
主要な機能に簡単にアクセスできます。
コンソールの充電パッドを使用して、
Qi規格に適合するスマートフォンをワイヤレスで充電できます。

***************************

アルティジャーノでは
トヨタ車に対応するフロアマットや
トランクマットをご用意しています♪

今後ともどうぞよろしくお願いします♪

弊社商品のご注文はこちら

本店 ⇒ https://shop.m-artigiano.com/

楽天 ⇒ https://www.rakuten.ne.jp/gold/auc-artigiano/

ヤフー ⇒ https://shopping.geocities.jp/m-artigiano/index.html

ヤフオク ⇒ https://sellinglist.auctions.yahoo.co.jp/user/rtmat7055?alocale=0jp&mode=2&u=rtmat7055

 

オンラインショップはこちら