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レクサス 欧州部門 RXの改良新型 2020年モデルを発表☆~レクサス車に対応するフロアマット 好評発売中♪~

皆さまこんばんは。
フロアマット専門店 アルティジャーノです。

レクサス欧州部門は10月7日、
『RX』(Lexus RX)改良新型となる
2020年モデルを発表しました!
10月中に欧州市場で発売される予定です。

現行RX初の大幅改良を受けて
登場した2020年モデルでは、
前後マスクを中心にエクステリアを変更。
スピンドルグリルには、L字モチーフの
ブロックメッシュパターンを採用。
メッシュグリルに抑揚をつけ、
中心部に向けて押し出しのある
立体造形とすることで、
バンパーサイドとの一体感を表現しています。

また、グリルのフレームを
バンパーサイドからの流れに呼応する形状とし、
サイドから見ても一体感のあるデザインに変更しました。
ヘッドランプはユニットの形状を
従来よりも小型化することにより、
シャープな印象を持たせています。

「Fスポーツ」と「ラグジュアリー」グレードには、
世界初の「ブレードスキャン式AHS
(アダプティブ・ハイビーム・システム)」を搭載。
光源であるLEDからの光を
高速で回転するブレードミラーに照射。
ブレードミラーに反射した光が、
レンズを介して高速移動しながら
前方を照らす新機構のAHSです。

リアは、テールランプの上部に
L字を4つ重ねたモチーフを配置し、
下部はそのモチーフを反転させた
新デザインを導入しました。
リアのバンパーサイドから
バンパーの下側につながるラインと、
後部ピラー下端のウィンドウグラフィックを合わせて、
車両後方へ抜けるデザインに変更。
さらに、バンパー下端のマフラー、
アンダーガードなどの部品を水平基調とし、
ワイド感を強調しています。

インテリアは、ナビゲーションのタッチディスプレイ化、
USBソケットやスマートフォン収納の追加、
タッチパッド式のリモートタッチの採用などを行います。
中でも、マルチメディアシステムは、
新たにタッチディスプレイを採用するとともに、
スマートフォン連動機能として、
Apple 「CarPlay」やグーグルの
「Android Auto」に対応しました。
アプリケーションを音声で操作することが
可能になるなど、利便性が向上しています。

2020年モデルには、先進運転支援システム(ADAS)として、
最新の「レクサス・セーフティ・システム+」を搭載。
従来の単眼カメラ+ミリ波レーダーの構成はそのままに、
単眼カメラとミリ波レーダーの性能向上により、
昼間の自転車や夜間の歩行者も検知できます。
この最新「プリ・コリジョン・システム」は
衝突の危険性がある場合、ドライバーに警告し、
ブレーキの制動力を増やします。
警告にドライバーが反応せず、システムが、
衝突が差し迫っていると判断すると、
自動ブレーキが作動し、シートベルトを引き込みます。

さらに、自動車専用道路などにおいて、
設定した速度内で前走車との距離を一定になるよう
加減速制御する「レーダークルーズコントロール」、
同一車線内の中央を走行できるよう操舵を支援する
「レーントレーシングアシスト(LTA)」、
単眼カメラで主要な道路標識を読み取り、
メーターとヘッドアップディスプレイ内に表示する
「ロードサインアシスト(RSA)」が採用されています。

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